我が家のダスキンレディが10年以上ぶりにご懐妊というニュースが舞い込んだところから1日がスタートしました。
慌ただしかった1週間でしたが
海外取引先とのトラブルに
笑いの絶えなかった日もありました。
海外でも英語圏ではない国との取引で、荷物が届かなかったことから始まりました。
とりあえず2箱中1箱が届かなかっただけなので、騙されたのではありません。
関税で引っかかってる?と思い追跡依頼をするために
私から2通もメールを送りました。
ようやく今日になりお返事。
「返金するか、別の物を送ろうか」というぶっきらぼうな英語でお返事。
敬語ニュアンスもなしです。
私は、更なる交渉もしたかったので、夫にニュアンスもチェックしてもらい即座に返信。
こちらの英語ミスはないはず!
すると3分もしないうちに返事がきました。
英語力の低さでしょうね、、、
とんでもない方向に話が進んでしまいました。苦笑
失礼なことに、
返事を急げ!という催促つき。
、、、まったくな人だ。
こんな状況では、紳士淑女のイギリス英語なんかに頼っても、らちが明かないので、
ブロークン英語には
ブロークン英語で戦うしかない!
シンプルかつ大胆にがポイントです。
「⚪︎⚪︎はちがう、言ってない。
"ごめんなさい"の気持ちで
少し おまけを つけるべき
それができないなら今回はキャンセルする」
こういう取引メールなんてあり得ないですね、
ある意味脅迫文ですね。苦笑
夫も、えっ?本当にメール送るの?と
焦り顔。
はい、私が店長ですから私が決めます。笑
このくらいのダイレクトさがないと
通じないんだ、、、。
送信後、すぐにお返事が届きました。
戦い宣言が来たかな?と内心不安に思いながらも、お返事を見ると
「OK わかった!スマイルマーク付き」
でした。
久しぶりに笑わかせてもらえました。
やっぱり、
夫より私の方が国際人力は上だわぁ〜
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