ありません。
どんな時も迅速で礼儀正しく、
解決に向かって努力してくれます。
ノロノロしている店員だって、それなりに仕事をしてます。
それに比べて、、、(出た!)
イギリス!!!
1ヶ月も前に日本に帰ってきてるのに、
まだしつこく追いかけてきます。
はぁ〜
まずは住宅ローントラブルで
支払い催促が数ヶ月連続きてます。
原因は銀行とローン会社のミス。
なんで!
毎月のごとく「手続き完了です」と言うので、それを信じるしかない弱い立場の私たち。
もちろん毎月のように、
ペナルティを払わされてます。
気がついたら、ブラックリストにも載った私達のようです。
このコンピュータ社会に対応策がないというのも恐ろしいことで、
運に身を任せる感がありえないです。
時差もあるので、毎日のように夜中に電話に向かう夫。
こんなのは私の仕事ではなくて、
ローン会社と銀行間の問題だと思いませんか。
すると、ローン会社は言いました。
個人情報保護があるため、銀行は何も教えてくれません。
僕たちは何もできないんですよ。
まあそれは世界に共通することかもしれませんが、
銀行にもローン会社にも非がないと言われたら、どうすればいいでしょう。
ちょっとイギリス人!働きなさい!
次回の帰国までは手動で対応です。涙
さて次の問題は、
住民税の請求。
請求額は17万円。
ちなみに
私達がイギリスにいたのは3週間。
払ってもらいたい気持ちはわかるけれど、どうして1の次は100なのか、、、
1年分の請求額です。
これも長電話の対象でした。
ようやく解決に向かっていると
思いきや、
今度は電気代の再請求が届きました。
笑ってください、この金額。
はい
30万円です!
不動産屋か、電気屋のメーター読み間違いだと思うのですが、
なんで?
野球ナイターをお庭で開催してたわけでもないし、小さい庶民な家なのに。
ありえなくないですか。
ここで書くことで、気持ちがおさまるものでもありませんが、
このスリルを皆様にも味わってもらいたくて、、、。
可哀想なのは娘。
気を使ってイライラする夫婦の間に入ってきます。
「電気を使ったのは、
マミーのiPhoneと、ダディの携帯とCDプレイヤーだけだったよね。」
払えないだなんて、、、
想像以上にうちは貧乏なんだね、、、
と悲しそう。苦笑
今日1日の禁句は
「イギリス」です。
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